山本のハンバーグが福岡の大宰府に新店舗出店しました。

 

東京で有名なハンバーグ店

まず最初に思い浮かぶのが山本のハンバーグじゃないかと思います。

 

 山本のハンバーグ

  東京に8店舗、福岡に1店舗、台湾にも進出しているハンバーグ業界のパイオニア。

  工夫を凝らしたたくさんのハンバーグメニューや季節ごとのメニューを、元気いっ

  ぱいのあたたかい笑顔で提供してくれます。

  店舗ごとの色があるので、お店ごとに違った楽しみ方ができるのがポイント。食べ

  比べをしてみるのもオススメです。

 

そんな「山本のハンバーグ」が、2018年2月11日に太宰府市大佐野に新店舗をオープンさせました。

 

 

太宰府店の「山本のハンバーグ」はどんな色を見せてくれるのかが気になり、さっそく山本社長に取材を決行。

取材を進める中、「山本のハンバーグ」を知る人なら驚く事実を伝えられました。

 

 

---大宰府店ではハンバーグをパンで食べられる---

 

 

自宅で食べる食卓ハンバーグをイメージしている「山本のハンバーグ」は、具だくさんのお味噌汁や炊きたての白米とともに味わうのがデフォルト。もはや定番化していた組み合わせだったのに、ここへ来てパンを相棒に選んだことには、驚きを隠せません。

 

満を持して「山本のハンバーグ」がパンを出すならばきっと美味しいはず!

 

なぜパンなのか、どのようなパンなのかは、メニューに詳しく記載されてます。来店の際はぜひ説明書きをじっくり読んでみて下さい。

 

 

 

改めてお伝えしますが、当サイトはハンバーグのサイトです。

メニューに並ぶ数多くのハンバーグのどれを食べようか悩む方のために、こっそりお気に入りを紹介しておきましょう。

 

まず最初は、看板メニューである「山本のハンバーグ」。

パテの中にクリームソースが入っていて、クリームコロッケのハンバーグバージョンだと思ってもらえば分かりやすいと思います。

考えてみてください。クリームコロッケの主役であるクリームが、肉のうまみが詰まったハンバーグの中に入っているんです。

美味しくないわけがない!

 

(写真は渋谷食堂で撮影した山本のハンバーグ+大エビフライトッピング)

 

 

そして私、ハンバーグ測量士五島がオススメする「二度目に食べてもらいたいハンバーグ」は、「ハンバーググラタン」に目玉焼きをトッピングしたもの。

 

 

 

優しい味のグラタンの中に、味わい深いハンバーグが入っています。

グラタンにあわせた細引きのパテなので、すごく食べやすいのが特徴。

目玉焼きとの相性も抜群な上に、デミグラスソースの味もしっかり感じられる1品は、最後まで大満足のまま食べ終えられるはずですよ。
 

 

福岡進出2号店

ぜひ皆さんも足を運んでみてください。

 

 

 

山本のハンバーグ 太宰府店

 

福岡県太宰府市太宰府市大佐野3-11-12 

 

HP http://www.yamahan.tokyo/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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